子供も食べる生春巻きのお弁当☆腐らない!

お弁当に生春巻きって大丈夫?

腐らないように○○してるから
大丈夫なんです 😛

 



ポイントその① 生春巻きの皮を戻す時に注意!

生春巻きの一番難しい部分は、戻したらくっつくことです。
また、お弁当に入れるとなると、腐らないかも心配。

 

そこで、40度(ぬるま湯)のお湯1リットルほどに対し、
サラダ油を小さじ1ずつ入れます。

 

そこに皮をさっとくぐらせ
水で濡らして固く絞ったキッチンペーパーの上に広げて
好きな具材を包むように
普通の春巻きの要領で巻いていきます。

 

サラダ油を入れることでくっつきにくくなり
破れを防げます。
また、酢を入れると防腐効果がありますよ。

 

 

ポイントその② 野菜の水気をなくす

人参ときゅうりを千切りにした後、をかけて少し放置です。
出た水分はクッキングペーパーで拭き取ります。

 

ポイントその③ 具材はボイル海老や火を通したものがベスト!

今回は冷凍の海老を茹でました。
他にも、カニカマ、ツナ、ハム、茹で鶏を入れたり
余った肉類なんかも少しいれると豪華になります。
お弁当の場合、生ハムはやめた方がいいです。

 



ポイントその④ 一緒に秘伝のタレを入れる!

幼稚園児が大好きなケチャップ味の場合マスタードを混ぜ、
マヨネーズ味ではわさびを混ぜて
具材にかけてから巻いていきます。

 

ケチャップはマスタードを入れてチリソース風です。
わさびは多めに入れてもマヨネーズが絡むと全然ツンとこないので
わさマヨは何かとオススメの秘伝のタレですよ。

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